• あおき矯正歯科

    あおき矯正歯科
    子供の健康を第一に最善の矯正治療を提供

    app01_79 小児矯正を得意とする歯列矯正専門クリニック『あおき矯正歯科』。歯並びはもちろん、顎の発育を含めた噛み合わせ治療にも力を注いでいる。高度な矯正治療法により、治療中の虫歯、歯周病予防を徹底し、子供の歯はできる限り抜かない治療を目指しているのも特徴だ。院内にはカウンセリングルームも完備。app01_27治療経過を分かりやすく説明してくれるうえ相談もしやすく、長い矯正治療も安心できる。清潔感のある明るく開放的な院内で笑顔の先生たちが温かく迎えてくれる。

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    青木 賢太郎 院長先生(日本矯正歯科学会認定医)

    青木 賢太郎 院長先生(日本矯正歯科学会認定医)

     

    早期矯正にはメリットがあります

    まず、永久歯を抜かない矯正の可能性が格段に上がるということ。永久歯が生えるスペースが足りないせいで歯並びが悪くなっている場合、矯正の際に抜歯が必要です。歯の土台となる顎のサイズが決まる以前に早期治療をすれば、抜歯せずに治療できる可能性が上がりますし、最終的な仕上がりもより美しくなります。顔つきや顎の成長のコントロールまでトータルで治療できるのは、子供の頃だけです。大人になってからの矯正では、受け口や出っ歯の場合、顎の外科手術が必要になりかねません。また、歯並びは食べ物の咀嚼や発音と大きく関係しているので、早期に癖を改善すれば、正しい舌の動きと筋肉の動きを身につけられます。早めに対処すれば永久歯での矯正期間が短くなり、子供の負担も減ります。

    青木 賢太郎 院長先生(日本矯正歯科学会認定医)
    鶴見大学卒業後、同大学付属病院勤務を経て、2008年、地元・綱島に『あおき矯正歯科』を開院。双子の息子&娘さんのパパでもある。

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    歯科矯正の治療例

    上顎前突と下顎前突

     出っ歯といわれる(1)上顎前突は、遺伝的な要因(顎の骨格や歯の形態)と、成長期における指しゃぶり、舌のくせ、口呼吸など(歯の位置や角度)により起こります。上の歯が出ている咬み合わせは、口が閉じづらいため歯が乾きやすく、虫歯や歯周病のリスクが高くなります。また、奥歯への負担が大きくなり、正常な下顎の成長を阻害する可能性があります。同じような原因で受け口といわれる(2)下顎前突も起こります。見た目の問題だけではなく顎の動きを制限するため、発音障害や将来的に顎の痛み(顎関節症)を引き起こす場合があります。この二例は、歯を抜かずに治療しました。 写真提供/©AOKI-Orthodonticline23


    あおき矯正歯科  あおき矯正歯科  あおき矯正歯科
    Nameあおき矯正歯科
    TEL045-546-4183
    Open11:00~13:00(土10:00~13:00、日10:00~12:30) 15:00~20:00(土 ~19:30、日 14:00~17:30 )
    Close 月曜、金曜、第1・第3日曜、祝日
    Home Pagehttp://www.aoki-kyousei.com
    Address 神奈川県横浜市港北区綱島西3-1-18 ローレンシアハイツ2F
    Access綱島駅より徒歩3分
    Notes

    infomation
    ホームページには、「子どもの矯正ガイド」という特設サイトも運営中。要チェックを。
    www.aoki-kodomo.com

    子供に通わせたい!スクール&習い事教室 あおき矯正歯科

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