• ヒューマンアカデミーキッズサイエンス ロボット教室

    ヒューマンアカデミーキッズサイエンス ロボット教室
    楽しみながらしっかり学べる「動くロボット」製作教室

    illu03全国に500以上の教室を展開する、『ヒューマンアカデミーキッズサイエンス ロボット教室』。最大の特徴は、教材となるロボットの作例の監修者が、世界初の「会話するロボillu04ット宇宙飛行士」キロボの開発者・高橋智隆先生であること。同スクールでは、ロボット製作過程の中で、学習の基礎となる3つの力を育成していく。1つは、毎回、達成感を経験することで、何ごとにも主体的に取り組む姿勢を養えること。2つ目に、毎回違うロボットを製作することで、理科や科学への好奇心が増すこと。3つ目に、製作に夢中になることで集中力・観察力・想像力がつくことだ。自分の作ったものが動き出すとき、子供の興味や目標も大きく膨らんでいく。

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    ロボット教室の
    3つのPOINT

    • 1. 学習の基礎となる、集中力・観察力・想像力・論理的思考力・立体感覚を育成
    • 2. ロボットコンテストなど、やる気を高めるイベントを年に数回開催
    • 3. ロボットクリエイター・高橋智隆先生がアドバイザーとしてロボットの作例を開発

    sen11STAFF VOICE

    左:遠藤 奈央子先生(茗荷谷教室代表)  右:中西 亨先生(茗荷谷教室スタッフ)

    左:遠藤 奈央子先生(茗荷谷教室代表)
    右:中西 亨先生(茗荷谷教室スタッフ)

    自分で考え、成し遂げる力を育む

    茗荷谷教室では、子供の主体性を引き出す授業を第一に考えて授業を進めていきます。製作の過程で悩んでいる子供には、「こうしたらいいよ?」ではなく、「どうしたらいいと思う?」と声をかけ、まず自分で考えることを促します。基本操作がスムーズにできるようになったら、創意工夫するように導きます。毎回、完成したロボットでトーナメント制のレースで競い合います。その際、勝敗だけでなく、デザイン賞などを設けて、子供たちの個性を見出すことも大切にしています。

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    ロボット教室アドバイザー 高橋 智隆 先生

     

     

    “ADVISER”

    ロボット教室アドバイザー
    高橋 智隆 先生

    「遊びのように夢中になっていたら、実は学んでいた」というのが教育のあるべき姿だと思います。

    『ロボット教室』でも、それを目指して教育プログラムを開発しています」

     

     

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    パパ・ママVOICE

    槇 太道君 (8歳・通学歴5ヵ月)の ママ・亜紀さんの声

    槇 太道君 (8歳・通学歴5ヵ月)の
    ママ・亜紀さんの声

    入会してから集中力がつきました

    元々ブロックが大好きだったので、学べる創作教室ということで入会しました。体験授業から夢中になり、月に2回の教室が待ち遠しいようです。最近では製作したロボットを持ち歩き、買い物先の店員さんに自慢げに見せたりもします。教室でのコンテストで負けた時はとても悔しがり、勝てた時はとても喜んだりしている姿に成長を感じます。「中学に入ったらロボット部を作りたい!」とますます張り切っています。

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    ヒューマンアカデミーキッズサイエンス ロボット教室

    Nameヒューマンアカデミーキッズサイエンス ロボット教室
    TEL0120-948-514(ロボット教室事務局)
    Open(受付時間)10:00~18:00(日・祝日除く)
    Close
    Home Pagehttp://kids.athuman.com/robo
    Address
    Access
    Notes 体験授業・見学の予約はHPから ※全国で530教室以上が開講中。教室検索は上記HPを参照

    子供に通わせたい!スクール&習い事教室 ヒューマンアカデミーキッズサイエンス ロボット教室

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